あと10万円が自由に遣えるならどうしょうかな?

※注意※

極秘金融情報をまとめています、「はじめての方」は必ずコチラからお読みください!

欲しいマンションが800万円であと300万円足りない。
自分は無職だけどカードローンが使えるのだろうか。
そんなふうに悶々と悩んでいることはありませんか。
無職だと本当にお金が借りられないのか。
今回は金融に詳しい人たちから情報をまとめてきました。
早速紹介していきます。

貯金が貯まらなさすぎて、「あと10万円自由に使えたらいいなー」なんて妄想してやりすごす日々

私がお金が無いと感じる時は、給料振り込み後に月々の固定費の支払いを終え、残高を確認した時です。
支払い後の残高を見ると今月をどのようにやりくりして過ごせば良いかと考えさせられます。
首を長くして待っていた給料日なのに家賃、光熱費、各種保険、携帯料金を引かれ殆ど増える事のない預金額を目の当たりにすると私のひと月分の頑張りは何だったのかと虚しさを感じます。
そしてまた次の給料日をまだかまだかと待ちこがれながらの長い1ヶ月が始まります。

もし毎月10万円自由に使えるお金があったら私は半分の5万円は貯金に回すでしょう。
そして残りの5万円の内3万円は自身の投資に使います。
欲しかった本を買い漁り、平日の空き時間は趣味の読書に没頭します。
まずビジネス書籍を読んで自己成長に努めます。
疲れたら小説を読んで息抜きをします。
一息ついたらまたビジネス書籍にもどり疲れたらまた小説・・・と平日は本に囲まれた生活を送るでしょう。
残りの2万円で休日は旅行に出掛けます。
新しい景色を求めて各地を巡りリフレッシュします。
十分に息抜きをしてまた1週間を始めるのです。
あと10万円自由につかえたらそんな日々を送りたいものです。

手持ちゼロで支援機関を利用してみた。あと10万円が自由に遣えるならどうしょうかな?

実際にお金がない時に「お金が無いな」と思います。プリペイドカードに後払いでチャージして、なんとかしのいでいたのですが、クレジットカードでの後払いとなり、その手数料のことでとがめられましたので、止めました。その後、社会福祉協議会の生活福祉資金に申し込めるか、と訊ねたところ、条件に該当しないとのことで、断られました。そこで、社会福祉協議会独自の食糧支援を受けまして、さらにフードバンクも利用させてもらい、食料面はなんとか乗り切りました。月に10万円の上乗せは非常に大きいです。特に出費の予定はなくても、現金を持っているという安心感は、非常に大きいですので、ハッキリと持ち越した額に関しては、そのまま貯金します。貯金も多少できる上に、今までよりも余裕のある生活ができると思うと、テンションが上がります。一人暮らしですし、今すぐ欲しいものもないので、ほとんど10万円を使うことはないと思いますが、飲食費に重きを置くと思います。外食の回数が増えるかもしれませんね。

お金の使い方、お金の増やし方を勉強しよう!

とあるネットワークビジネスにハマってしまい商品を爆買いしてしまった。
商品自体はすごくお気に入りで今も使っているものもあるし、便利だなーと思うものもある。
当時、何も考えずに後払いで爆買いしてしまい預金残高を見ると家賃諸々を引くと足りなくなってしまった。
クレジットカードのリボ払いなど知らなかったので困り果て母親に電話してお金を借りた。
母親は呆れながらも貸してくれた。
それも2、3度、お金を借りた。
それでも商品代にお金を少しでも回したかったのでご飯は激安スーパーでうどん麺を買って焼いて醤油をかけたものをひたすら食べていた。子供に英語を習わせたいのでその費用にあてたい。
あと残りは3万円は貯金、残りは投資。
いざ使うときに少しでも使えるお金が多くなってた方が良いから仲の良い保険やさんに連絡を取って投資系の商品に入る。
もちろん旦那には毎月10万円自由に使えるなんて内緒。
子供のために節約!と言いまくる。
あとほんの少しだけ自分の洋服とかアクセサリーとか買いたい。
高いものじゃなくて良いのでバレない程度に。
貯めたもの増やしたものは家族で旅行に行ったり、家のローンの繰上返済とかに使いたい。
(結局、自分のためだけには使わなさそう。)

まとめ

さて、いかがでしたか?家賃が高くてかなりの固定費がかかってくるケースが目立ちましたね。
給料日までもたないこれ以上節約するところがないそんな時は消費者金融を上手に使って行くのがおすすめの方法です。
あなたの毎日がますます充実していきますように。
それでは今回はこの辺で。

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