680万円でこの思い出が買えたなら、安いもんだ(強がり)

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今までお金を貸してくれていた家族に断られてしまった。
もう一度だけお金を工面してもらいたい。
そんな時どんなふうに頼めば良いのでしょうか。
今回はお金を借りる時に使えるある心理テクニックに詳しい人たちから情報をまとめてきました。
早速紹介していきましょう。

人生堅実にを第一に考えて見ましょう

失敗談です。
現金、キャッシング枠も無く困っていても物を買うクレジット枠はあり、そのクレジット枠を買い取りますのような広告等を見つけ電話をしてしまい、今考えればバカな事だったと思います。
がその時は天からの助けのような気分でした。
しかし、結果は、
クレジット枠は分のお金をくれるわけでは勿論無く。

カラクリとしては、10万のクレジット枠なら、金のネックレスとかを指定された店でクレジット枠ギリギリの金額をその店から購入し、クレジット枠買い取りますと言った業者に買ったものをもって行くと定価の70パーセントとかで買い取り、現金が自分の手元にくる。
と言うような手段です。
一見それならって思ってしまうのが金が無く切羽詰まっついる状態なんですが、結局自分に残るのは買った金のネックレスのクレジットの支払いです。
業者が指定した店に行っているので、金のネックレスと言っていますが、その定価も怪しく、しかも手元に来た金はその怪しい定価の70パーセントです。
この話のみそはクレジット枠買い取りますと言っている業者の指定した店から買い物しているところです。
指定された店とクレジット枠買い取りますの業者は同一で、私が買わされた品物は確実に買った店に戻っています。
しかも、クレジット会社を経由しての販売ですから、売ったっとして私に請求した金額は絶対にクレジット会社がその販売した店に支払われますので、取りっぱぐれはありません、品物は戻って来るは、売ったとした金額は入ってくるは、私からの感謝はあるは、クレジット枠買い取りますの業者はウハウハです。

私はと言うと確実に損をしています。
世の中、うまい話はないのです。
賃金にはそれに見合った労働か苦労があるからこその賃金なのです。

金が無い時はそれでもと思うかもしれませんが、後から価値のないものにあたかも価値があるように見せかけられ、しかも、模造品しろ現物も無いものに対してのクレジット会社からの請求を払うのは自分なのです。
ちゃんと10万のクレジット枠の10万円が手間とに来たので有ればまだ納得も出来ようものですが、手元には10万の70パーセートしか残らず、借金は増える。
バカな話です。
目先の現金に惑わされ、更に自分の首を自分で締めまくってます。
本当に注意して欲しいので書きました。
では、クレジット枠の買物を自分で普通の店から行い、その品物を何処かに転売すればと考える人も出ると思いましが、そんなに簡単に買い取る店や場所はありません。
質屋も高額査定と言っても買った金がきでは買い取りません結果自分が損をしているのです。

まずは貯金を考えます。
または趣味のバイクにつぎ込みカスタム化を進めるか。
ですが、私の現状だと、保険への加入となります。
なにせ、突然の脳出血で職は駄目になるは、働けないは、です。
人生何があるかわからない、転ばぬ先の杖が必要と考えます。
いまは良い保険がたくさんありますから、まずは保険ね加入をしたいと思います。
そして、貯金と、身の回りの整理、一人暮らしは特に整理は必要です、自分が動けなくなった時どうにもならなくなるからです。
怠惰にすごすより、堅実にが今の私の考え方です。
遅いんですが、笑うしか無い。

貧困生活も今は良き思い出です。

学生時代に両親から仕送りをしてもらっていましたが、全然足りずに仕送り前には良い時で白米だけあったので、塩をまぶして食べていました。これはまだ良い方で無い時は水を飲んで生活していました。あまりお金が無さ過ぎて、最終的に幻覚を見るようになりました。何とか両親にお願いして追加で仕送りを送ってもらって何とか命をつなぎました。その後はアルバイトを始めましたが、パチンコにハマり、いつもお金が無かったです。パチンコさえやらなければもっと普通の生活が出来たと思います。あと10万円あれば、2万円ぐらいで好きな服を買いたいです。夏はTシャツ短パンを部屋着としていて、冬はトレーナーとジャージで生活しています。食生活も酷いので3万円ぐらいで焼き肉をお腹一杯食べてみたいですね。値段を気にせず食べてみたいですね。それか、お寿司も腹一杯食べてみたいです。残りの5万円はやはり今後のために残しておきたいです。つねに危機感を持っているので、使い切ることは本能的に厳しいと思います。

680万円でこの思い出が買えたなら、安いもんだ(強がり)

お金が無いと思った時。厳しかった大学時代を思い出します。
大学は私学に行ってしまったので、奨学金650万円を借りました。
その借りた金は学費だけでは無く、ありとあらゆる煩悩に消えました。
ギャンブルやバイクに突っ込んでいました。
気づけば、バイクのローンだけ残り、そのバイクももう動かず大型ごみになりました。
大型ごみを650万円で買った男!として名は馳せましたが、その奨学金650万円とバイクの30万円のローンは残ったままです。

もし毎月10万あったら間違えなく68ヶ月(5年8ヶ月)分 ローン返済に間違いなくあてるでしょう。
人は学習する生き物ですから決してギャンブル等には使いませんね。
ただ、最近はFXや仮想通貨が流行ってますんで、わーいとか言いながら「いでよ680マン」とか言いながら使ってそうですけどね。
人はそう簡単にやっぱり変わりそうにないですね。
経験からしてやはり、いろんなものに挑戦する10万円の使い方をしそうですね。

まとめ

さて、いかがでしたか?これといって得に贅沢していないのにどんどんお金がなくなっていくって切ないですよね。
どうしても足りない時はキャッシングの力を借りてやりきりましょう。
では今回はこの辺でおしまいにします。
お読みいただきありがとうございました。

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